こんなお悩みありませんか?
●防犯面
夜間・休日の無人時間帯に、敷地や建屋への侵入が心配
資材・部品・金属類・工具・製品の盗難が気になる
敷地が広く、外周や資材置き場に目が届かない
出入りする人や車両を、後から確認できる記録がない
●安全管理面
構内で事故やヒヤリハットが起きたとき、状況を確認できる記録がない
フォークリフトなど車両と作業者が行き交う場所の安全が気になる
夜勤や単独作業の時間帯、異変にすぐ気づける体制がない
予算が限られており、大掛かりな工事は避けたい
このようなお悩みに対し、ご希望するご予算内でAIカメラによる見守りシステムのご提案が可能です。
私たちが選ばれる理由
予算に応じた「今あるものを活かす」提案
すでにカメラをお持ちの場合は、既存設備を活かしながら、足りない箇所だけを補う形でご提案できます。最初から一式を入れ替える必要はありません。
現地確認をじっくり行う姿勢
展示場の配置、車両の並び、夜間の明るさ、人の出入りまで、実際に拝見したうえでプランを組み立てます。
防犯と安全管理の両面からご提案
侵入・盗難対策だけでなく、構内の安全確認や事故時の記録といった目的にも対応します。目的に合わせて必要な機能を選べます。
設置後も続く、顔の見えるアフターフォロー
地域密着な会社だからこそできる密なフォロー体制で、機器の不具合や運用のご相談にも迅速に対応します。
導入例・設置のポイント
最新のAIカメラでスタッフの皆様の労力を軽減!
防犯面
・敷地の出入口・ゲート:人や車両の出入りを記録し、夜間の侵入の抑止に
・敷地外周・フェンス際:侵入経路になりやすい場所の監視に
・資材置き場・製品倉庫:金属類や製品、資材の盗難対策に
・事務所・重要エリアの入口:出入りの確認と記録に
安全管理面
・構内の通路・車両動線:フォークリフトと作業者が行き交う場所の状況確認に
・ライン周辺・作業エリア:事故やヒヤリハット発生時の状況確認に
・立入を制限したいエリア:不意の立入の確認に
・夜勤・単独作業のエリア:異変の早期発見に
AIによる検知機能(侵入検知、転倒検知など)は、機種や設定により対応範囲が異なります。ご要望に合わせて最適な機種をご提案します。
威嚇・警告機能付きのカメラなど、「狙われにくくする」抑止型のご提案も可能です。
費用面のご相談(レンタル・補助制度)
「防犯カメラは高いから」と諦める前に、ご相談ください。
「まず導入のハードルを下げたい」という方へ
防犯カメラは、購入だけでなくレンタルという選択肢もあります。初期費用を抑えて始めたい、まずは必要な台数だけ試したい、という場合もお気軽にご相談ください。
購入・レンタルそれぞれのメリットを比較してご案内します。
台数を絞って優先度の高い場所から始め、あとで増設することも可能です。
また、事業者向けの補助金・助成金制度もございます。各自治体、年度により変わりますので制度の有無をご確認のうえ、ご連絡ください。
導入までの流れ
よくある質問
Q. 広い敷地や複数の建屋でも対応できますか?
A. 広域を見渡せるカメラや、複数台の組み合わせでカバーする設計が可能です。
Q. 夜間や暗い場所でも撮影できますか?
A. 夜間撮影に対応したカメラをご提案します。敷地の明るさや距離に応じて機種を選定しますので、現地確認でご相談ください。
Q. すでにあるカメラを活かせますか?
A. 状態や仕様を確認のうえ、活用できる場合はそのままお使いいただき、足りない箇所だけ追加するご提案が可能です。
Q. 事故やヒヤリハットの確認にも使えますか?
A. 構内の通路や作業エリアに設置し、状況の確認や記録に活用いただけます。映像の取り扱いは、社内ルールに合わせてご相談ください。
Q. 従業員が映ることへの配慮はどうすればよいですか?
A. 撮影の目的や範囲の周知、映像の取り扱いルールづくりについてもご相談いただけます。
Q. 録画した映像はどのくらい保存できますか?
A. 標準では〇日間の保存が可能です(プランにより変更できます)。
Q. レンタルもできますか?
A. はい、ご相談いただけます。購入との比較をご案内します。
Q. 費用はどれくらいかかりますか?
A. 台数や既存設備の活用状況によって異なります。現地確認のうえ、無料でお見積りします。
私たちにお任せください!
こんな小さなことでも聞いていいのかな」と思ったら、それが相談のタイミングです。
「うちは小さな工場だから、相談していいのかわからない」
「被害が出たわけではないけれど、相談しても大丈夫かな」
「防犯と安全、どちらから手をつけるべきかもまだ決まっていない」
そんな風に思われる店舗こそ、ぜひ一度お声がけください。「まずは資材置場だけ」「この通路だけ見てほしい」といった小さなご相談にも、同じ丁寧さでお応えします。