こんなお悩みありませんか?
・夜間や休業日に、展示車両へのいたずらや盗難が心配
・タイヤ・ホイール・バッテリーなど、部品の抜き取りが気になる
・展示場が広く、スタッフの目が届かない場所がある
・「傷をつけられた」「当て逃げされた」など、トラブル時に状況を確認できない
・予算が限られており、大掛かりな工事は避けたい。
このようなお悩みに対し、ご希望するご予算内でAIカメラによる見守りシステムのご提案が可能です。
私たちが選ばれる理由
予算に応じた「今あるものを活かす」提案
すでにカメラをお持ちの場合は、既存設備を活かしながら、足りない箇所だけを補う形でご提案できます。最初から一式を入れ替える必要はありません。
現地確認をじっくり行う姿勢
展示場の配置、車両の並び、夜間の明るさ、人の出入りまで、実際に拝見したうえでプランを組み立てます。
設置後も続く、顔の見えるアフターフォロー
地域密着な会社だからこそできる密なフォロー体制で、機器の不具合や運用のご相談にも迅速に対応します。
導入例・設置のポイント
最新のAIカメラでスタッフの皆様の労力を軽減!
・展示場全体(広域):広い敷地を見渡し、車両の並びや出入口をまとめて確認
・敷地の出入口・フェンス際:夜間の侵入の抑止と、侵入時の記録に
・車両の間・奥まったスペース:死角になりやすい場所のいたずら・部品盗難対策に
・事務所・商談スペース周辺:来客対応やトラブル時の状況確認に
・駐車場・敷地外周:当て逃げや不審な車両の出入りの確認に
威嚇・警告機能付きのカメラなど、「狙われにくくする」抑止型のご提案も可能です。
費用面のご相談(レンタル・補助制度)
「防犯カメラは高いから」と諦める前に、ご相談ください。
「まず導入のハードルを下げたい」という方へ
防犯カメラは、購入だけでなくレンタルという選択肢もあります。初期費用を抑えて始めたい、まずは必要な台数だけ試したい、という場合もお気軽にご相談ください。
購入・レンタルそれぞれのメリットを比較してご案内します。
台数を絞って優先度の高い場所から始め、あとで増設することも可能です。
また、事業者向けの補助金・助成金制度もございます。各自治体、年度により変わりますので制度の有無をご確認のうえ、ご連絡ください。
導入までの流れ
よくある質問
Q. 夜間でも車両のナンバーや様子は映りますか?
A. 夜間撮影に対応したカメラをご提案します。敷地の明るさや距離に応じて機種を選定しますので、現地確認でご相談ください。
Q. 広い展示場でも対応できますか?
A. 広域を見渡せるカメラや、複数台の組み合わせでカバーする設計が可能です。
Q. すでにあるカメラを活かせますか?
A. 状態や仕様を確認のうえ、活用できる場合はそのままお使いいただき、足りない箇所だけ追加するご提案が可能です。
Q. お客様が映ることへの配慮はどうすればよいですか?
A. 撮影中であることを示す掲示や、映像の取り扱いのルールづくりについてもご相談いただけます。
Q. 録画した映像はどのくらい保存できますか?
A. 標準では〇日間の保存が可能です(プランにより変更できます)。
Q. レンタルもできますか?
A. はい、ご相談いただけます。購入との比較をご案内します。
Q. 費用はどれくらいかかりますか?
A. 台数や既存設備の活用状況によって異なります。現地確認のうえ、無料でお見積りします。
私たちにお任せください!
こんな小さなことでも聞いていいのかな」と思ったら、それが相談のタイミングです。
「うちは小さな店だから、相談していいのかわからない」
「被害が出たわけではないけれど、相談しても大丈夫かな」
「予算があまりなくて、無理を言ってしまわないか心配」
そんな風に思われる店舗こそ、ぜひ一度お声がけください。「まずは1台から」「この一角だけ見てほしい」といった小さなご相談にも、同じ丁寧さでお応えします。