こんなお悩みありませんか?
夜間、限られた人数のスタッフで施設全体を見守るのが難しい。
外部からの侵入や不審者対策が手薄になっている。
万が一の施設利用者様の転倒や事故発生時に、状況を確認できる記録が残っていない。
利用者様の徘徊など検知する術がない。
予算が限られており、大掛かりな設備投資は難しい。
このようなお悩みに対し、ご希望するご予算内でAIカメラによる見守りシステムのご提案が可能です。
私たちが選ばれる理由
・小規模施設に寄り添う、予算内での最適提案
新規に一式揃えるのではなく、既存の設備を活かしながら、優先度の高い箇所から見守り体制を強化するご提案が可能です。限られた予算の中でも実現できる形を一緒に考えます。
・丁寧な現地確認
施設内の導線やスタッフの配置状況を踏まえ、本当に必要な場所を見極めたうえでAIカメラなど最新の設備の導入を軸に最適なプランをご提案します。
・設置後も続く、顔の見えるアフターフォロー
地域密着、お客様に寄り添う会社だからこそできる、綿密なアフターフォロー体制で、機器の不具合や運用面のご相談にも迅速に対応します。
導入例・設置のポイント
最新のAIカメラでスタッフの皆様の労力を軽減!
・最新のAI見守りカメラを用い、共用スペース・廊下:夜間の見守り体制を補強し、限られたスタッフでも漏れのない見守りシステムを構築。
・介護施設の玄関・裏口:外部からの侵入対策として、出入りを確実に記録。
・居室周辺の共用部:プライバシーに配慮しながら、安全確認をサポート。
・駐車場・敷地周辺:不審者の侵入や盗難対策として。
補助金・助成金のご案内
「カメラはいいけど、設置費用が…」と諦める前に、補助金の活用をご検討ください。
介護施設の見守り設備の導入に対しては、自治体によってさまざまな補助金・助成金制度が用意されている場合があります。制度の有無や条件は各自治体にご相談ください。
対象になりうる制度の例
・介護施設・福祉施設向けの防犯設備整備に関する補助金
・高齢者施設の安全対策強化を目的とした地域の助成制度
・施設の改修/設備更新にあわせて活用できる補助金
・防犯/見守り機能の強化を対象とした国や自治体の支援策
※制度の名称や条件は自治体ごとに異なり、年度によって内容が変わることもあります。現在ご利用いただける制度については、各自治体にお問合せください。
導入までの流れ
よくある質問
Q. 入居者様のプライバシーへの配慮はどうなっていますか?
A. 入居者様のプライバシーを第一に、撮影範囲や映像の取り扱いについて、施設の方針に合わせてご相談のうえ設定いたします。
Q. 夜間の見守りにはどのようなカメラが適していますか?
A. 暗い環境でも鮮明に撮影できるAIカラー夜間撮影対応カメラをご提案しております。詳細をお聞きしたい方はぜひお問合せください。
Q. 費用感を教えてください。
A. 設置台数や既存設備の活用状況によって異なります。現地確認のうえ、無料でお見積りいたします。
Q. 導入までどのくらいの期間がかかりますか?
A. お問い合わせから現地調査、ご提案を経て、通常一か月~2か月程度で設置が可能です(施設の規模により変動します)。
私たちにお任せください!
こんな小さなことでも聞いていいのかな」と思ったら、それが相談のタイミングです。
「うちの施設、そんなに大きくないから相談していいのかわからない」
「まだ検討段階で、具体的に決まっていないけれど大丈夫かな」
「予算があまりないけれど、無理を言ってしまわないか心配」
そんな風に思われる方こそ、ぜひ一度お声がけください。私たちは大掛かりな導入だけでなく、
「まずは1台から」「気になる場所だけ相談したい」といった小さなご相談にも、同じ丁寧さでお応えしています。
施設の規模やご予算に関わらず、まずはお話を伺うことから始めさせてください。